今日はいい天気でしたね。ルーフィングって言うのがあります。 素直に訳すと、屋根を葺くって意味になりますが、防水シートを屋根に張っておくことを意味しています。昔はこれやっていませんでしたね。家の作りも時代とともにだんだん変わってきて、24時間換気が必要になったり、断熱方法や、壁や、屋根裏の換気方法が進化したりで、腕のいい大工がいたからっていい家が出来るわけじゃなく、腕のいい設計士が必要ですよね。プラス腕のいいいろんな職人ってところですよね。はい、すべてそろっている みのりホーム です。 わたしはみのり商会のほうなのでいつでも取り次ぎます。 藤田 敏夫
昨日の話の続きです。68歳の方がどうして食事つき高齢者住宅 イクション があることを知ったかというとですね、地域包括センターに生活のことで相談に行って、そこで教えてもらったということでした。 地域包括支援センターってどの程度知られているんでしょうね。松山市で10ヶ所あるんですが、皆さん知っていましたか。看板を見ても何を支援しているのかわかりませんよね。わかりやすく 高齢者支援センター って書いてください。 は、まあいいとして、その内容は、 介護予防 相談と支援 権利擁護や虐待防止 ケアマネージャーへの支援 などを市が行っているものです。介護予防ってのがいいですよね、介護の必要が無いように元気でいられるよう支援してくれるってのは。 もちろん相談無料なのでお気軽にどうぞ訪ねてみてください。 イクションへのお問い合わせもお気軽にどうぞ。 お問い合わせは みのり商会 藤田まで 090 3783 7542
先日高齢の一人暮らしの方にお会いしました。68歳の方。何とか一人で暮らしてはいるものの、風呂に入っているとき、知らぬ間に口まで漬かって、気を失って、たまたまヘルパーさんがやってきて、引き上げられて一命を取り留めたとか。そんな弟をお姉さんが心配して、『どこかよい住まいは無いかしら?』と探していました。 お姉さんだから弟よりは年上なのに見た目はまるで逆。うんと年下の妹が兄の世話をしているという感じでした。元気で動いてる方は 若々しいですよね。車もちゃんと運転してきていましたよ。 年をとって元気さの一番の要因は食事かなと思います。ですから自分で食事を作れる女性の方が男性よりも元気で長生きでしょう。 そこでお姉さんは食事を提供してくれる住まいを探して、生石町にある、イクションというマンションを見つけてたずねて来られたという訳でした。 部屋は綺麗。風呂、トイレ共同で、みんなで楽しめるリビングがある。「ああいいなここは」 後は市から転居費用が出るかどうか。 『イクション』 1階が病院。隣の建物は小規模多機能の介護施設。いつでもサポートを頼める。 このような方のニーズにお答えできます。 連絡は みのり商会 藤田敏夫まで。 090-3783-7542