セカンドライフのご提案

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セカンドライフを海外で送ってみませんか??

世界52ヶ国を超える国際ネットワークERA

ERAみのり商会は、このネットワークを利用して、海外生活のお手伝いも行っています。

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日本では夫婦2人でもらう年金の額は平均して19万円程度です。

一方、ゆとりある老後生活を送ろうとすると、37万円くらいかかります。

これでは、せっかく何十年も仕事をしてきて、やっと引退しても金銭的な問題からやりたいことができません。

結果、お金のかからないように生活をしようとしてしまい、新聞・散歩・テレビが趣味というご高齢の方が増えています。

 

 

そんな中、セカンドライフを有意義に過ごしたいと希望する方の中で、マレーシアを選ばれる方が増えています。

マレーシアが選ばれるその理由は大きく分けて6つあります。

 

1.長期ビザが取得しやすい

90日以上滞在する場合は長期ビザが必要になります。これがなければ家や自家用車を購入することができません。長期ビザを取得するにはそれぞれの国に基準があり、それらをクリアしなければなりません。一定額の定期預金などの資産証明が必要になりますが、マレーシアの長期ビザは他国に比べて取得しやすい基準です。

 

2.日本から近い

セカンドライフをマレーシアで送るといっても一切日本に帰ってこないというわけではありません。年に数回日本に帰ってくるという方が大半です。移動時間としては、日本の成田からクアラルンプールまで約7時間程度で到着します。時差が1時間というのも体に負担がかからない点でメリットといえます。

 

3.英語が通じる

公用語はマレー語ですが、マレーシアのほとんどの場所で英語が通じます。長期滞在する場合、観光地以外の場所(お店、ガソリンスタンド、ローカル食堂など)で英語が通じることは安心感を与えてくれます。

 

4.治安が良い

鉄砲の取締りが有効に実施されています。また、政治的にも安定しているので、2009年の世界平和度指数では、イタリアやフランス、韓国などと同じくらいのレベルとなっています。

 

5.物価が安く、安定している

マレーシアで使われている通貨はRM(リンギ)です。1RM=約30円(平成22年1月現在)程度です。アクティブなセカンドライフを支える大きな理由が物価の安さです。観光客向けの商品は安くありませんが、生活品に関してはマレーシアで生活されている日本人の阪本恭彦さんの話によると、日本に比べて1/3~1/4程度の物価のようです。平均年金受給額19万円×3倍=57万円(日本の感覚で現地で使える額)と考えると、ゆとりある生活がイメージできると思います。

 

6.温暖な気候

赤道近くに位置し、熱帯気候です。一年を通じて気温は22~33度で安定しており、関節疾患等に良いといわれています。花粉症が治った例もあるそうです。

 

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以上、マレーシアのメリットを6つ挙げましたが、いきなり長期滞在をするのはお勧めできません。子どもや親戚と離れてしまう不安、料理や水のことなど、不明確なことや心配なこともたくさんあります。

まずは、90日以内の範囲で実際に滞在してみられることをお勧めします。その際、クアラルンプールには日本人会という団体があり、現地の海外転勤者や、セカンドライフを楽しんでいらっしゃる方々が様々な情報共有・活動をしておられます。ご紹介させていただきますので、ぜひ利用してみてください。きっと生活の幅が広がるはずです。

 

短期のお試し滞在や、長期ビザの取得方法、日本人会のご紹介など、様々なサポートをさせていただいておりますので、詳しくは無料お問合せください。

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